目指すのは、子どもたちが目指す仕事
 
会社紹介
  (記載データは平成26年9月01日更新)
 
 
 社名  明石警備保障株式会社
 本社所在地  兵庫県明石市松の内2丁目9−1
 本社TEL  078−927−0009
 本社FAX  078−927−3577
 本社メール  office@road-rescue.co.jp
 創業  昭和52年7月13日
 支店  垂水支店・西宮北支店
   
 
 ■許認可■ 
 
 
□警備業   兵庫県公安委員会認定
1号・2号
     
□建設業   兵庫県知事許可
土木工事・土工・舗装
     
 
 ■営業品目■ 
 
 
□高速道路交通規制  
・神戸淡路鳴門道交通規制
・第2神明道交通規制
・中国道交通規制
・山陽道交通規制
・舞鶴若狭道交通規制
・加古川バイパス交通規制(2号BP)
・姫路バイパス交通規制(2号BP)
 
 □一般道路交通規制  
 □交通誘導警備  
 □イベント警備  
 □交通規制計画  
 □道路維持工事
 (路面補修・道路施設補修・事故復旧ほか)
 
 □道路清掃作業
 (路面清掃・トンネル清掃・除草ほか)
 
 □雪害対策作業(除雪作業・凍結防止作業ほか)  
 □特殊用途車両運転
(除雪車・湿塩散布車・橋梁点検車)
(ロードスイーパー・トンネル清掃車ほか)
 
   
 
  ■営業拠点(営業所・車両基地)■
 
  明石・玉津・垂水・西宮北
   
 
 ■営業エリア■
 
   兵庫県・大阪府・京都府・その他全国対応可能
   営業実績〜上記ほか
(徳島県・奈良県・滋賀県・山口県)
   
   
 ■部署紹介(主な担当業務)■
 
 
 
 
 
 
□第1高速事業部  
神戸淡路鳴門道における交通規制
上記における道路維持作業
 
 □第2高速事業部  
第2神明道・2号BP・山陽道姫路管内における交通規制
上記における道路清掃・道路維持作業・雪害対策作業
 
 □第3高速事業部  
中国道神戸管内・中国道福崎管内
山陽道神戸管内・舞鶴若狭道における交通規制
上記における道路維持作業
 
 □警備事業部  
一般道における交通規制
一般道や駐車場における交通誘導警備
各種イベント警備
   
 
 □営業本部  
受注窓口・クレーム窓口・総務・法務
 
 
 ■各部の部長の紹介■ 
 
 
□守屋部長  第1高速事業部担当  
・昭和43年生まれ
・平成14年入社、同19年部長就任
・国立水産大学校卒業〜遠洋船舶航海士
 
 □能美部長  第2高速事業部担当  
・昭和47年生まれ
・平成21年入社、同24年部長就任
・大型運転手
 
 □日高部長  第3高速事業部担当  
・昭和44年生まれ
・平成24年入社、同25年部長就任
・土木会社取締役〜大手ゼネコン現場監督
・建設業経営管理責任者
   
 
 □高田部長  警備事業部・営業本部担当  
・昭和44年生まれ
・平成17年入社、同22年部長就任
・百貨店販売員〜大手引越業者営業
・選任警備員指導教育責任者
   
 
 
■福利厚生等■
 
 
 □フットサルチーム 活動費援助
  「明石警備FCレッドウイングス」
 □海釣りクラブ 活動費援助
 □大型・中型自動車運転免許 取得費援助
   
 
■国家資格等保有者数■
 
 
□交通誘導警備業務検定合格者  50名
□雑踏警備業務検定合格者  8名
□警備員指導教育責任者資格者  4名
□大型自動車運転免許保有者  10名
□土木施工管理技士資格者  3名
□危険物取扱者乙種4類  4名
□その他、高所作業車
  移動式クレーン等技能講習修了者多数 
   
 
 ■保有車両
 
 
□規制用車両1t  2台
□規制用車両2t  10台
 (道路維持作業車4台)
□規制用車両3t  2台
□業務用車両       10台
   
 
■社員数 
 
 
□高速規制員  45名
□交通誘導警備員  50名
□事務職員・管理職員    10名
   
 
 ■会社の特長■
 
 
経営理念  
 
◇子供たちが目指す仕事を目指す。
◇家族に誇れる会社となる。
◇日本一給料の高い警備会社となる。
 
 経営方針(経営理念達成のための手段)  
   
 ◇「礼儀・正義・大義」の三信条を以て
 経営を行う。
 
  当社の定義する「礼儀」とは、お客様を満足させること。同じく「正義」とは、困っているお客様を必ず助けること。同じく「大義」とは、関わる全ての人が幸せになること。ひとつでも欠ければ社会における当社の存在価値は無いと心に誓う。
   
 ◇社会の常識が全て正しいとは限らない。
 
  信念と継続によって、非常識を常識に変え、不可能を可能にする。社会の常識に拘らない。
   
 ◇いわゆる飛込み営業や売込み営業など、
 お客様が嫌がる営業活動は一切行わない。
 
  礼儀と技術があれば営業マンはいらない。営業マンを置かない経営をする。
   
 ◇会社の継続こそが最大の社会貢献に繋がり
 お客様からの最大の信用に繋がり、
 そして社員と家族を生涯守ることに繋がる。
 
  営利活動の目的を、「利益を出すため」ではなく「会社を継続させるため」とする。
   
 ◇進化しない者は生き残れない。
 
  引継ぐ者がいなければ未来は無い。継続のために、常に進化を続け、常に次世代の幹部を育成し続ける。
   
 ◇会社が成長するのは権利ではなく
 義務である。
 
  会社も人も常に成長してこそ存在価値がある。右肩上がりの成長を継続させる。
   
 ◇社員の給料は「会社の経費」ではなく
 「会社の利益」である。
 
  社員とその家族が幸福になることこそが会社の最大の利益となる。より高い給料を支給することに尽力する。
   
 ◇社員が働きやすい環境とシステムで
 気持ちよく働くことが、お客様への
 質の高い安全の提供にも繋がる。
 
  より良い労働環境の整備には惜しまずお金をかける。
   
 ◇家族や趣味を大切にする社員ほど、
 仕事も大切にしている。
 
  子供の学校行事や趣味の行事日の休暇取得を推奨する。プライベートを犠牲にさせない。
   
 ◇何をおいてもまずは、
 仕事ができることに感謝を。
 
  そして、仕事を「させていただいている」という謙虚な姿勢で。
   
 
 
       
 
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